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【夏が終わる!休みを引きずるな!単位を取りに行け!】

2017.09.01

夏が終わります!!!!

あと少しで夏が終わります!!!!

昼過ぎに起きて

甲子園をだらだらみて

バイトいって

BBQして

飲み会して

花火大会いって

旅行行って

クラブいって

 

2017年の夏が終わります!

そして後期が始まります!

 

【単位を逃すな 夏休み明けこそ気合いを入れろ】

⑴長期休み明けに行きたくなくなる理由

通常は、一週間のスケジュールには一定のリズムがあり、それに乗って生活をしています。

しかし長期休みというのは授業もなくなり、自由な時間が増えることでリズムを崩しやすくなります。

この一定のリズムを崩してしまうと、人によっては元のリズムを取り戻し辛くなってしまいます。

 

「授業に出る」という至極当たり前に繰り返していた行動が長期休みによってリセットされ、

「定期的に繰り返される行動」から「新たに起こさなくてはいけない行動」へと変わることで、

当たり前に行っていたことでも、難しくなってしまいます。

 

⑵一回目だけ気合いをいれよう

一回目の授業を逃すと、行く気が無くなります。

「一回目だから大丈夫だろ」と余裕をこいていた僕は一年の後期は2単位しか取れませんでした。

そして一回目の授業では、評価方法やレポートなのかテストなのか、様々な情報が与えられます。

友達に聞けばいいなんてことはありません。

何故なら友達も休んでいる可能性が高いからです。

そして結局、友達と一緒に授業を切り、単位を落とし、「まじ単位やばい星人」になります。

 

⑶金の無駄使い

1単位落とすと数万円のお金を無駄にしたことになるよ

 

⑷信頼

「単位やべ〜」って言ってる人は信頼され辛いよ

 

⑸何が何でもとにかく学校に行く

一番の解決策はこれにつきます。

何が何でも大学にいきましょう。

どんなに眠くても

二日酔いでも

だるくても

レポートやってなくても

宿題やってなくても

彼女にふられても

サークルの飲み会で粗相しても

あいつに金返してなくても

大学にいきましょう。

 

行けば大抵なんとかなります。

行かなかったら絶対になんともなりません。

 

 

大学生活を最も楽しむ秘訣は、単位に余裕を持つことです。

大学なんかに行かなくても、大学生活は楽しめます。

朝まで飲めるしベロベロに酔っ払えます。

 

でも、単位が少ないと毎回成績発表で鬱になります。

親になんて言うか考える羽目になります。

普通に留年します。

 

単位に余裕がある人は、いつなんどきどんなタイミングでも

余裕をもって楽しそうに過ごしています。

 

単位の余裕は、大学生活の充実に直結します。

頑張って単位をとってください。

 

取得単位数16 GPA0.3で退学した大橋より。

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大橋桃太郎

執行役員CMO 大橋 桃太郎

#21歳 #19960314 #事業構想大学院大学 →MPD(Master of Project Design) →事業構想研究科 #G1COLLEGE3rd #NexterInc. →若者特化のマーケティングカンパニー →広告 / 調査 / 採用支援(UIJターン含む) →執行役員 →since 2012.06.07 #momotarabitch →Twitterフォロワー15,000人 →アメブロ高校生ランキング3位(/130,000人) #Uptoyou. →総合エンターテイメント高校生団体 →初代代表 →Zepp DiverCity Tokyoにて2,000人集客 →Zepp系列史上最年少貸切